日々感じたことを綴っていきます。
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右足の疲労骨折から1ヶ月を過ぎ、ようやく腫れが引いてきた。一番痛いときは、歩くのが辛くてもどこにも出掛けたくなかった。友達との予定は延期。仕方なく仕事には行っていたが集中力に欠けるのでミスをしないか不安だった。梅雨も重なり気分は憂うつ。怪我や病気は心の健康まで奪ってしまうものなんだ。

今朝、忘れ物をして2階に急いで取りに上がった。ふと気付くと当たり前のように階段を上がっている。この前まで手摺りが頼りだったのにと思うと何だか感激して、うるっときた。よく「普通の生活が幸せ」というが、そんな中に歩けることも含まれると思う。

痛みが完全になくなるまで通院は続くが、山を越し気持ちが明るくなった。友達が私に聞く。「良くなっても走らんよね?」。ううん、たぶん喜んで走ると思う。そんな日早く来ないかな~

※疲労骨折と分かっているのに痛風を疑った整形外科の医者。その次は「他に痛いところはないですか。あったらリューマチの検査しましょう」と言った。「右足の他に痛いところはないです!」。次何かあったら絶対別の病院に行く!!
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【2013/06/15 15:14】 | ことわざ
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つくし
だいぶ良くなって、よかったですね。
完治までもう一息って感じですね。

しかし、今度はリュウマチとか言い出すとは、
何ともひどい病院でビックリです。


はなまる
ヤッパリ、その病院でガンバッタんだァ~??
そんな気がした ^^;  本当に治って、よかったですね。
私は以前、持病のために『近くだから便利』と言う理由で気軽にその病院に通っていました。
月に一度しか医療的なことは認められていないにも係わらず、その病院は毎日血液を抜くので
「なんで?・・・」と訊くと、その院長は「わしゃ、もう どーなっても知らん!」と
怒りだしたので、反対に「じゃァ、いいです!」とその病院には行きませんでした。
今は、いい先生に巡りあって 安心して通っています。
持病じゃ無くても、イビツになる可能性がある場合(息子の骨折)も
やはり、警戒・用心はしましたョ。
何はともあれ、自己責任ですから~!

つくしさんへ
わたし歩記
右足の血管が見え始めました。うれしい!
痛みがなくなったら少しずつリハビリしようと思っています。
足の筋力強化。バランスボードというのもあるらしいです。
整形外科の先生「痛風の疑いはありませんでした」。当たり前です!

はなまるさんへ
わたし歩記
この前痛風の検査結果を聞きに行きました。行く前から結果は分かっていたけど・・・
後は週に1回赤外線を当てて帰るだけです。後は日にちが薬。日々良くなるのを待っています。
ここの整形外科には陸上部の息子も通っていたんですが、今度は違う病院に連れて行こうと思っています。成長途中の息子の足は私以上に大切ですからね。
岩国市内でいい整形外科、探しておきましょう。

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「さわらぬかみにたたりなし」
解説するとこういうことになる。

今日は上司の機嫌が悪い。
ミスをしたわけでもないのに、言いがかりを付ける。
いつもより強い口調で、なーんか嫌な雰囲気。
そっと、同僚に聞く。
「今日、Mさん、機嫌悪い?」
「うん、悪いよ」
見ると、いつもの場所に愛妻弁当がない。
ああ、やっぱりね~
被害にあわないよう気を付けよう。


【2013/02/01 11:07】 | ことわざ
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ありゃ
つくし
夫婦喧嘩して、人に当たったらいけないですよね(笑)
帰るまで無事でありますように!

つくしさんへ
わたし歩記
帰るまで無事でした(笑)
分かりやすい性格ですよねー
このことわざシリーズ、面白いので時々書いてみます。

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